「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」は、
本日2015年10月14日に開館以来の総来館者数が200万人を突破しました。
これも、ひとえにみなさまのご愛顧のおかげと、感謝の気持ちでいっぱいです。
記念すべき200万人目のお客さまは、千葉県習志野市からお越しの
林(はやし)様ご家族。林 啓(はやし けい)様(34歳)
万里子(まりこ)様(33歳) 颯大(そうた)くん(6歳)
百花(ももか)ちゃん(1歳)でした。

左から、伊藤善章・藤子プロ社長 林さまご家族 大倉俊輔・藤子ミュージアム館長
「入り口に並んでいたら200万人目だと声をかけられて
・・・驚きました!」とお父さん。
「明日が百花の誕生日なんです。そのお祝いも兼ねて、
今日初めてミュージアムに来ました。」とお母さんはとってもうれしそうでした。
「ドラえもんと遊びたい!」と話してくれた百花ちゃん。
「スモールライトで小さくなってみたい。
それから、どこでもドアでおばあちゃんの家に遊びに行きたい!」と颯大くん。
「キテレツも大好きなんだ!」とこっそり教えてくれました。
みなさま、ほんとうにおめでとうございます。
セレモニーでは、大倉館長から記念品として1/2ドラえもんや
複製原画などのオリジナルグッズが贈呈されました。
■大倉館長のコメント
「オープンから4年で200万人ものお客さまをお迎えすることができて、
たいへんうれしく思っています。
すべては、藤子・F・不二雄先生のお力だと思います。
『ドラえもん』をはじめとする作品の持つ力のすごさ、
先生が作品を通して読者におくった思いが今もしっかり受け止められ、
現役で生き続けているのだと思います。
また、年々外国からのお客さまが増えており、
先生の作品がグローバルな魅力をもっていることを改めて感じています。
先生の残された大切な原画をしっかりと収蔵・保管し、
未来へ繋いでいくのがミュージアムの大きな目標です。
同時に様々な企画展を通して、世界中の人々に先生の魅力を
つたえていきたいと思っています。
12月1日には、先生の故郷、富山県高岡市に
『高岡市 藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー』がオープンします。
藤子ミュージアムともども、よろしくお願いいたします。」
「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」は、
本日2015年10月14日に開館以来の総来館者数が200万人を突破しました。
これも、ひとえにみなさまのご愛顧のおかげと、感謝の気持ちでいっぱいです。
記念すべき200万人目のお客さまは、千葉県習志野市からお越しの
林(はやし)様ご家族。林 啓(はやし けい)様(34歳)
万里子(まりこ)様(33歳) 颯大(そうた)くん(6歳)
百花(ももか)ちゃん(1歳)でした。

左から、伊藤善章・藤子プロ社長 林さまご家族 大倉俊輔・藤子ミュージアム館長
「入り口に並んでいたら200万人目だと声をかけられて
・・・驚きました!」とお父さん。
「明日が百花の誕生日なんです。そのお祝いも兼ねて、
今日初めてミュージアムに来ました。」とお母さんはとってもうれしそうでした。
「ドラえもんと遊びたい!」と話してくれた百花ちゃん。
「スモールライトで小さくなってみたい。
それから、どこでもドアでおばあちゃんの家に遊びに行きたい!」と颯大くん。
「キテレツも大好きなんだ!」とこっそり教えてくれました。
みなさま、ほんとうにおめでとうございます。
セレモニーでは、大倉館長から記念品として1/2ドラえもんや
複製原画などのオリジナルグッズが贈呈されました。
■大倉館長のコメント
「オープンから4年で200万人ものお客さまをお迎えすることができて、
たいへんうれしく思っています。
すべては、藤子・F・不二雄先生のお力だと思います。
『ドラえもん』をはじめとする作品の持つ力のすごさ、
先生が作品を通して読者におくった思いが今もしっかり受け止められ、
現役で生き続けているのだと思います。
また、年々外国からのお客さまが増えており、
先生の作品がグローバルな魅力をもっていることを改めて感じています。
先生の残された大切な原画をしっかりと収蔵・保管し、
未来へ繋いでいくのがミュージアムの大きな目標です。
同時に様々な企画展を通して、世界中の人々に先生の魅力を
つたえていきたいと思っています。
12月1日には、先生の故郷、富山県高岡市に
『高岡市 藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー』がオープンします。
藤子ミュージアムともども、よろしくお願いいたします。」